エネルギーマップ

エネルギーマップの主な特長 ~いま、どこで、どのくらい使用しているか明らかに

リソースログで管理しているエネルギー使用量(電気、ガスなど)や換算値(CO2、コストなど)をレイアウト図面などにプロットし、
デジタルサイネージやイントラポータル上でわかりやすく表示します。

1.刷り込み効果でエコ啓発
図面は自由にアップロード

拠点別エネルギーマップ

図やイラストなどを自由にアップロードできます。
たとえば、各拠点図を背景にすると、画面一つで全拠点の使用量を把握することができます。予め資源や換算値の名称を背景に記載すると、何が表示されているのかひと目でわかります。どこでどのくらいエネルギーが使用されているのか
わかりやすく表示し刷り込み効果でエコを啓発します。

2.警戒線の設定値に応じて
使用量表示枠の背景色が変化

拠点別エネルギーマップ

警戒線は2段階の数値設定ができ、第一警戒線以下であれば青(正常)、第一警戒線異常であれば黄(注意報)、第二警戒線以上であれば赤(警報)となります。 適切な節電行動を促すことができます。建物の用途を問わず、エネルギーのアンドン機能として活用可能です。
↺サンプルムービーはこちら

エネルギーマップの活用

エネルギーのアンドン。
工場ラインのエネルギー使用量を
もっとわかりやすく


工場の図面にエネルギー使用量をプロット。
アンドンとは工場の生産ラインで、異常を知らせにくい環境の中、ランプの点灯により異常を伝えるシステムです。エネルギーマップでは、どのラインでどのくらいエネルギーを使用しているのか、ひと目で使用状況の把握ができます。

全国にある事業所の
エネルギー使用量を見える化、
エネルギー利用合理化につなげよう


企業の拠点図にエネルギー使用量をプロット。
一画面で容易に各拠点のエネルギー使用量を確認できます。
企業で掲げる環境目標などの目標値を考慮し、警戒線を入力することで、管理画面にログインすることなく、省エネ行動に取り組むことが可能です。

古いPC,ディスプレイ, プロジェクターで気軽にスタート。SHARP e-Signageに対応!

推奨する動作環境

推奨する動作環境

サイネージソフト STB(セットトップボックス)
Webページ(HTML,FLASH対応)が表示できるソフトウェア
推奨ソフトウェア SHARP e-Signage,AFFICHER
サイネージソフトが動作するもの(小型PC)
表示器 ネットワーク
プロジェクターやディスプレー
1920×1080 pixel(フルHDまで)
固定グローバルIPをもつADSL以上の回線
  • メディアテークトップ
  • RSSリーダー
  • エネルギーグラフ

資料請求・お問い合わせ

  • 資料の表紙イメージ
  • 資料の表紙イメージ

お問い合わせフォームより、必要情報およびお問い合わせ内容または資料請求の旨ご記入の上、送信してください。頂いた情報をもとに詳しい資料を郵送いたします。
なお、個人情報は暗号化通信により、安全に送信されますのでご安心ください。

資料請求・お問い合わせ